【ライトセラピー 2 】 私がこのセラピーを始めたきっかけ1 〜PAPERMOON ライトセラピーレッスン 東京自由が丘〜
- papermoon 冬野朋子
- 2016年12月9日
- 読了時間: 3分
こんにちは。PAPERMOON 冬野です。
ふ〜う、早いですね〜1週間は❗️
先週、ライトセラピーの記事を書いたのが、昨日のことのように思う私は、
年をとっているのか、いないのか(実際は、ちゃんととってますケドね😘)…
はい、毎日がとても充実しております✨
これも皆さまのおかげでと、日々感謝でございます♥️😝♥️
さて、ブログによる、ライトセラピーレッスンが始まりました✨
12月からのスタートで、毎週金曜日に綴って行く予定です。
どうぞよろしくお付き合いくださいませね。
そして今日は、ワタクシ冬野朋子がなぜこのセラピーを始めることになったか、
を含めた、プロローグ的なものを3回に分けてお話ししたいと思います。
ご存知のように(?)冬野は現在、東京は自由が丘で、 手づくりのライト(照明・あかり)を制作したり、 お教室を主宰する、光のアトリエを運営しております。
そこでは、照明作りの他に、 <ライトセラピー>のセミナーを講義したりしているのですが、 ここ数年は、このライトセミナーだけをご依頼されることが、 徐々に増えてきました。
長年仕事で照明(あかり)に携わっておりますが、 みなさんも、「光」や「あかり」「照明」というものに、 こちらが驚くほどにご興味を持ってらっしゃることを日々感じています。
そもそも、この「ライトセラピー」という言葉。
聞き慣れない言葉だと思います。
医療の分野では、「光療法」「光治療」といった言葉で使われています。
一日が24時間フル稼働となり、夜に働く人が増えたり、
ライフスタイルの変化で昼夜が逆転したり…
光を浴びることができずに、体調に不調をきたしたり、
睡眠障害を起こしてしまう人がおられます。
光療法では、適切な光を浴びてもらい(時には人工的に)、
健全な状態に修復していくというものです。
光は、私たち人間にとって無くてはならないアイテムです。
人類は光と共に発展することができた、といって良いでしょう。
ところが近年、光(太陽光)=紫外線、という一方的な捉え方により、
光を悪者扱いすることが散見されます。
PAPERMOONでは、このライトセラピーレッスンを通じて、
人が人らしくあるための、光の正しい取り入れ方を、
太陽光に限らず、人工光も含め、ナビゲートさせていただきます✨😝✨
光は貴方の味方です✨
光を味方に付け、本来の貴方を取り戻ししなやかに生きていきましょう。
では、また来週お会いしましょう。
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